東京グルメ・東京観光 スノーキーの食べたもんブログ

スノーキーの食べたもんブログ Top > 東京グルメ・東京観光

【スノーキーのブログ】

LINEスタンプ

プロフィール

最新記事

全記事表示リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ウザい関西弁のLINEスタンプ「関西弁の小手川兄さん」シリーズ。



--/--/--(--) スポンサー広告

魚がし日本一 新宿西口店

FX芸人スノーキーこと、小手川です!

つきしま小町 つきしまこまち
新宿 うなぎ 登亭 のぼりてい
ラーメン 凪 炎のつけめん 新宿という記事に続く、東京出張シリーズ第4弾!

趣旨は「大阪人・関西人目線から見た東京らしいものを食べよう!」というもの。

帰阪する前に、新宿でお寿司を食べました。

お寿司も東京らしい食べ物なので。 
本当は築地に行きたかったのですが、早起きできませんでした(>_<)

お寿司が食べたいと言っても、
メニュー・値段がなかったり「時価」と書いてあるようなとても行けません・・・。

新宿西口 寿司 ランキング」で食べログの
検索第6位のこちらのお店に行ってきました!

魚がし日本一 新宿西口店」です!

魚がし日本一1外観

人生初の立ち食い寿司! 人生初の東京でのお寿司です。

もともとお寿司というのはファーストフードだったらしく、
ちょこっとつまんで、すぐに帰るのが粋だとか。

少しつまんで、小ビールを一杯飲んで帰りました。

魚がし日本一2

手元にあるレシートには、
100円×10個。 250円×2個。 小ビール 1としか書いていないので、
何のネタか覚えていません。

多分、よこわとアジです。

魚がし日本一3

こちらは、鯛とエンガワだと思います。
鯛は、普通の鯛じゃなく○鯛という名だった気が。

魚がし日本一4

最後の画像はカンパチだったかな。

とにかく、これらは全て一貫100円でした。
画像のない、中トロだけ半額キャンペーン中で一貫250円でした。

コストパフォーマンスがかなり高く、また行ってみたいお店です。

夕方の早い時間に行きましたが、すぐに店内はいっぱいになりましたよ。



今回で東京出張編は終了です。

魚がし日本一 新宿西口店 100円~。 カロリー不明。

にほんブログ村 グルメブログ 大阪食べ歩きへ←ブログ村ランキングに参加していますm(__)m

私のメインブログはこちら。 ツイッターアカウントはこちら

ウザい関西弁のLINEスタンプ「関西弁の小手川兄さん」シリーズ。

スポンサーサイト


ラーメン 凪 炎のつけめん 新宿

FX芸人スノーキーこと、小手川です!

つきしま小町 つきしまこまち
新宿 うなぎ 登亭 のぼりていという記事に続く、東京出張シリーズ第3弾!

趣旨は「大阪人・関西人目線から見た東京らしいものを食べよう!」というものです。

今回は新宿で、ラーメンの食べログランキングから、
つけ麺のお店を選びました!

関西でも、つけ麺のお店は増えてきましたが、
東京ほどの盛り上がりはまだないように感じます。

あと、実は私、これまでつけ麺を食べて「美味しい!」と思ったことはないんです。

その理由の一つが、熱いんだかぬるいんだかわからない「つけ汁」ですよね。
猫舌ではないので、アツアツをズルズルといきたい私にとって、
つけ麺は物足りない存在でした。

そんな私が行ってきたのは、
新宿ラーメンランキング2位の「ラーメン 凪 炎のつけめん」です!

ラーメン 凪 炎のつけめん1外観

上の画像は「特級中華そば 凪 西新宿店」で、
その2階に「ラーメン 凪 炎のつけめん」があります。

ラーメン 凪 炎のつけめん2外観2

かなり急で狭い階段を上ると、レトロな店内です。

炎のつけめんは、1辛~5辛の5段階の辛さが選べます。
黒板のようなメニューに2辛が普通の辛さと書いてあったので、
辛いのが普通に得意な私は2辛・麺の量は中盛りにしました。

出てきたのがこちら!

ラーメン 凪 炎のつけめん3炎のつけ麺

麺に唐辛子などがブレンドされた辛味成分が、ガッツリと絡んでいます!

食べてみた感想は、かなり美味しかったです。
今まで私が食べたつけ麺と違い、パンチが効いている点と、
煮干し系のつけ汁と辛い麺が非常に合っていました。

麺の辛味成分が、つけ汁にどんどん混ざっていき、
後半はかなり辛かったですよ!

その味が変わっていくのも、炎のつけ麺の楽しみ方の一つだと思いました。

次の画像は、友達の注文した、普通のつけ麺です。 750円。

ラーメン 凪 炎のつけめん4つけ麺

画像では少しわかりにくいですが、
いったんも麺(いったんもめん)という、
ビロビロの平打ち麺が入っている点も、遊び心をくすぐりつつ、食感を楽しませてくれます。



関西にあれば、通いたいお店でした。
今まで食べたつけ麺の中で、一番のお気に入りです。

ラーメン 凪 炎のつけめん 2辛・中盛り 850円 カロリー不明。

過去の東京グルメ記事。

麺屋武蔵 武骨外伝  

にほんブログ村 グルメブログ 大阪食べ歩きへ←ブログ村ランキングに参加していますm(__)m

私のメインブログはこちら。 ツイッターアカウントはこちら

ウザい関西弁のLINEスタンプ「関西弁の小手川兄さん」シリーズ。



新宿 うなぎ 登亭 のぼりてい

FX芸人スノーキーこと、小手川です!

つきしま小町 つきしまこまちという記事に続く、東京出張シリーズ第2弾!

趣旨は「大阪人・関西人目線から見た東京らしいものを食べよう!」というものです。

また、食べログのランキングで、その地域名と食べたいものを検索して
ランキング上位に表示されたお店や、
その場から近いお店に行きました。

月島から宿泊先のホテルのある新宿に移動して、鰻のお店を探しました。

なぜ、うなぎか?
関西は腹開きで、関東は背開き、
関東は一度蒸してから焼く、などの違いがあるとの知識があったので。

そして今回行ってきたのは、新宿 鰻(うなぎ)ランキング3位のこちら!

登亭(のぼりてい)」です。

登亭1外観

3位のこちらのお店を選んだ理由は、
前述のつきしま小町同様、昼も夜も平均予算がリーズナブルだからです。
¥1,000~¥1,999。

うな重 竹 (お新香・きも吸付き) 1,600円 を注文しました。

登亭2うな重・竹

これが・・・めっちゃ美味しかったです!
関西と関東のうなぎの味の違いはレビューは難しいですが、
外はカリっと、中はふんわり、あとタレの味は濃いめの印象でした。

以前に高知で源内に行った際も、同じことを感じました。



関西の美味しい鰻のお店に行ってないだけかもしれませんが、
うなぎは関西以外が美味しいというか、個人的に好きかも?

また次回、東京に行った際には、是非うなぎを食べたいと思います。

あと、備考ですが、この日の店内の鰻は確か台湾産で、
お持ち帰りは国内産・・・確か浜松だったかな?

産地表示もしてくれている点が好印象でした。

登亭 のぼりてい うな重 竹 1600円 カロリー不明。

過去の東京グルメ記事。

品達 伝説のすた丼屋 すた丼  品達 せたが屋 せたが屋ラーメン

にほんブログ村 グルメブログ 大阪食べ歩きへ←ブログ村ランキングに参加していますm(__)m

私のメインブログはこちら。 ツイッターアカウントはこちら

ウザい関西弁のLINEスタンプ「関西弁の小手川兄さん」シリーズ。




トリプルパン

FX業者比較

QRコード

カテゴリ

RSSリンクの表示

ブログ内検索

リンク

月別アーカイブ

メールフォーム

忍者アクセス解析

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。